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| ◆◇◆レオ: 1997年10月16日生まれ◆◇◆ ------ ◆◇◆マック: 1991年5月7日生まれ◆◇◆ | |
![]() ディーノ:11才・レオ:1.5ヶ月 |
-1.5ヶ月位の時- 我が家にやってきた頃のレオはミニュチュアダックスのディーノとほぼ同じ大きさで4kg位だった。 もうぉ〜 いやだよぉ-! |
![]() 2ヶ月位 |
この頃のレオは動くものにはすばやく反応して、やはりディーノと一緒に遊びたくて、遊びたくて!---ダックスのハウスに一緒に無理やり自分の体を押し込んだりで、.先住人のダックスをもう散々困らせていた。 |
![]() 7ヶ月頃のレオとディーノ |
すっかり落ち着いてきて、もうディーノとは大の仲良し! グラウンドで二匹を遊ばせるが、ダットのごとく走り回るボルゾイの相手どころか、危なくていつも抱き上げて見ているだけ。 一度リードを離すと呼び寄せるのが大変!そんな時いつもお菓子かディーノがえさになって呼び寄せることになった。 |
![]() レオ:8ヶ月・マック:7才 家に来て1ヶ月後位 |
まもなく実家で飼っていたオスのボルゾイ・マック(7歳位)が体調を崩して我が家で預かることになった。衰弱がひどく、小柄なマックはレオ(7ヶ月)とさ程大きさは変わらなかった。 食もすこぶる細く、口をこじ開けてえさのドッグフードを押し込む日々が、一年以上続くことになった。外で飼われていたマックは我が家に来ると室内犬として2〜3回粗相をしたもののすぐに生活に馴染み、年長者としての威厳を示すようになった。 |
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